データの力を、
すべての企業に。
AI活用の民主化を
牽引する。
The Best Analysis Leads to the Brightest Future.
The Best Analysis Leads to the Brightest Future.
私たちは「データ × AI」を武器に、
お客様の成長を後押しします。
AIによる業務自動化
定型業務を効率化し、リソースを「人が取り組むべき本当に重要な業務」へ集中させます。
データ分析による意思決定支援
人の勘や経験だけでは得られない示唆を導き、貴社の成長を力強く後押しします。
サポート内容
Support
業務効率化支援
現場の業務フローを可視化し、ムダ・属人化・手作業を減らすための仕組みづくりを支援します。
情報システム代行
社内に専任の情報システム部門を置くことが難しい企業様向けに、ITの悩みを、まとめて引き受けます。
システム開発
要件定義から開発・運用まで、事業フェーズに合わせたシステム開発を伴走型で支援します。
データ分析/AI開発
お客様が保有するデータを分析・可視化し、事業成長に直結する意思決定の材料を提供します。
我々の強み
Our Strengths
人が入り込むから実現できる、
徹底した伴走支援
強味は、圧倒的にお客様に「寄り添う」点です。
単なる外注先ではなく、
「お客様と同じ船に乗り、
AI/DXの力で航海を支えるパートナー」
であることを重視しています。
泥臭い業務改善まで対応
大手ベンダーが敬遠しがちな、細かくて割に合わない、しかし現場にとっては欠かせない業務まで引き受けます。 中小企業ならではの機動力を活かし、ツールの調査、Excel関数やマクロの作成、運用ルール設計といった「誰に頼めばいいか分からない雑務」まで、対応します。 「こんなことまで頼んでいいの?」という領域こそ、我々の主戦場です。
「作って終わり」ではない、
成果重視の伴走支援
真のDXは、業務とデータの両輪が適切に回ることで初めて実現します。そのため我々は、システムを開発して終わり、ツールを導入して終わり、にはしません。大手コンサルファームで、データ活用やAI開発を手がけてきたメンバーが、作ったシステムを運用し、成果を創出するところまで責任を持って伴走支援いたします。
役員 / メンバー
Member
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代表取締役/CEO
笹澤 建汰
-
取締役/CTO
本間 浩紀
実績
Achievement
導入の流れ
Flow
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1無料相談
売り込みは一切行いません。まずはお客様の現状や課題、ご要望を丁寧にヒアリングし、課題整理や示唆につながる情報提供をさせていただきます。
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2ご提案
ご興味をお持ちいただいたお客様に対し、課題に応じた具体的な支援内容・進め方を整理した提案資料を作成し、ご説明いたします。
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3ご契約
ご提案内容について複数回の打ち合わせを重ね、内容・条件ともにご納得いただけた場合に、正式なご契約とさせていただきます。はじめから大きなシステム開発等は行わず、最小限の投資で効果を実感頂けるよう、スモールスタートを心がけております。
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4キックオフ
プロジェクト開始にあたりキックオフミーティングを実施し、解決すべき課題、進め方、体制、スケジュール感を改めてすり合わせます。
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5プロジェクト開始
合意した内容に基づき、プロジェクトを開始します。御状況やプロジェクト内容に応じて、密にミーティングや相談の場を設定させていただき、丁寧に対応します。
よくある質問
FAQ
Q. 相談料はかかりますか?
一切かかりません。AIを活用してみたいけど何から始めたらよいかわからない、といった漠然としたお悩みでも構いません。お気軽にご相談ください。
Q. 小規模な案件でも依頼できますか?
可能です。お客様のフェーズや課題に応じて、柔軟に対応させていただきます。
Q. データ活用やAI導入は高額になりませんか?
一般的に「データ活用=大規模・高額」というイメージを持たれる方が多いですが、当社では必要な範囲だけに絞ってご提案することが可能です。Excel業務の効率化から始めることもできますので、数十万円規模の改善からスタートするケースも珍しくありません。
Q. セキュリティ面は大丈夫ですか?
秘密保持契約を結び、個人情報は匿名化、アクセス権限を最小化することでリスクを最小限にします。また、生成AIを用いなければサーバー内で完結する設計でデータ分析することも可能です。
Q. データがバラバラで整っていません。
始められますか?
問題ございません。欠損・重複・表記ゆれなどに対処し、使えるデータを作るところから対応致します。また足りないデータは後から作り出していくことで補完します。
Q. AIの精度や誤回答が怖いです。
おっしゃる通り、AIの出力結果が常に正しいとは限りません。そのため、人による最終確認は必須です。しかし、精度向上を図ることで、より正しい回答を生み出すことが可能です。